社員の「これがしたい」をマネジメントする
以前パワーコンテンツジャパン株式会社の記事の中で、「会社として、社員がやりたいことをやれるだけやれる環境を整える」という話をしました。これは、弊社の基本的な考…
以前パワーコンテンツジャパン株式会社の記事の中で、「会社として、社員がやりたいことをやれるだけやれる環境を整える」という話をしました。これは、弊社の基本的な考…
縁故採用とは、自分の勤めている会社に「友達を誘う」「知り合いを誘う」というようなことをいったりしますが、弊社は縁故採用をしたことが一度もありません。 縁故採用…
パワーコンテンツジャパン株式会社には、「無駄を恐れない」という文化・方針があります。 出社主義 弊社は出社主義なので、例外を除いて、在宅は基本的に認めていませ…
弊社は来た人から「おしゃれですね」「デザイナー事務所のようですね」と言われることが多いです。中には社交辞令も含まれているでしょうが、それにしてもそう言っていた…
Googleの働き方に「ネクタイをしていればいいアイデアが出るわけではない」というものがあります。 服装に関する2つの考え方 それを聞いた時にとても納得しまし…
パワーコンテンツジャパン株式会社には、書籍購入・セミナー参加制度というものがあります。就業規則にも書いていますが、これは、必要な書籍やセミナーは上司の許可を取…
パワーコンテンツジャパン株式会社としては、「仕事の意義」は特に大事にしていて、社員に対して仕事の意義をできる限り説明するように心がけています。例えば『本を書く…
良い会社の組織論はたくさんありますが、組織論というと、どちらかといえば制度にフォーカスされることが多いものです。例えばパタゴニアのように、いつサーフィンに行っ…
起業家として会社を起こした時、小規模でも、特に事業として何かをやっていこうと思ったら、お金を集めて人を集めていくことが当たり前になりますが、割と『自分が商品で…
小さい会社の場合は、意思決定はほとんどトップダウンなものです。社長が方向性を決めたら社員はそれに従うだけ、というのが多い。それは当然です。例えば5人くらいの会…